カテゴリー別アーカイブ: 美容について

スキンケアで気を付けていること

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敏感肌なので、スキンケアにはかなり気をつかっています。年間を通して肌が荒れやすいため、敏感肌用のスキンケア用品を使ってスキンケアをしています。メーカーは特に決めていませんが、もっと良いものがあるかもしれないと思い、時々メーカーを変更します。

敏感肌用の化粧品は、肌に低刺激なのが特徴です。香料や着色料、鉱物油や保存料が肌の刺激になりやすいため、それらの成分が入らない化粧品でケアをすると、肌の調子が良いです。

肌荒れは、季節の変わり目に特に起きやすいです。春先は花粉の影響で肌がかさかさしてかゆくなりやすいのですが、保湿に重点を置いたケアで乗り切っています。

肌がトラブルを起こしやすい時は、特に入念にスキンケアを行っていますが、洗顔はこすり洗いせず、泡で顔を包むようにして洗っています。肌の調子がよくないときには、洗顔料を使わず洗顔します。ニキビができているときは、ティーツリーオイル配合の石けんで顔を洗うとニキビが早く治ります。ニキビができている部分には、ティーツリーオイルを綿棒でつけておくと更に治りが早くなります。

肌のコンディションが良い時は、美肌の為にビタミンCの美容液をイオン導入器をつかって導入しています。APPSという安定型のビタミンC美容液は、そのまま使っても十分効果的なのですが、イオン導入することで更に効果が高まります。イオン導入する前にはイオン導出でクレンジングしておくと、その後の美容液が浸透しやすくなります。

肌の調子が良い時に積極的にケアしておくと、肌荒れしにくいです。又、内側からのスキンケアとして、ビタミン剤を服用しています。ビタミン剤を飲むようになって、更に肌荒れしにくくなりました。

エステ脱毛の定番化

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多くの人が最近エステに通って脱毛しているといいます。近ごろエステは年齢や性別も問わず、どんな人にも身近なものになりつつあり、エステには限られた人が行くという時代は終わったのだと感じます。

これほどまでにエステ脱毛が一般的になった理由は、やはり料金が身近になったことがあるでしょう。多くの人達はエステで脱毛をすると、値段が安いということがメリットだといいます。脱毛施術は皮膚科や美容外科でも受けることができますが、脱毛専門のエステのコースはかなり低価格で脱毛が可能になっています。キャンペーンを行っていることも多いですし、ネット予約すると大きく割引されるサービスなどもあり「値段が高くてエステ無理」という時代ではなくなっています。

過去の技術が今ひとつだったころは、エステは脱毛がしっかりできないと言われていたこともあるようです。ですが今では技術の進歩によって、エステでの脱毛でも満足感は高くなっていると言われています。自分で処理するよりも格段にきれいに仕上がるエステが低料金で利用できるようになったのですから、人気が出るのも当然かもしれません。お得な価格で体のいろいろな箇所を脱毛できるので、お手入れが簡単になる部位がどんどん多くなります。

エステの脱毛には光を使う方法、電気針を使う方法など多種ありますが、そのどれもが長い脱毛効果を期待することができます。自宅での剃る、抜くという処理では、毛もすぐに生え変わってしまうことが最大の問題点です。それを解決してくれるエステ脱毛はムダ毛に悩む人達にとって、大きなメリットを持っていると言えるのでしょう。繰り返してエステで脱毛をしているうちに、肌はすべすべになり、恥ずかしがらずに露出ができる魅力的な美しさを手に入れることが可能になってきたのですね。

人気のオールインワンジェルが装いも新たに

あの、2200万個売れたオールインワンシリーズ【ラフィネ パーフェクトワン】がリニューアル。進化した一番人気のオールインワン化粧品ジェルを、まずはトライアルセットで試してみてください。

リニューアル新発売したパーフェクトワンモイスチャージェルは、配合コラーゲン量が250%アップ!ハリ・潤いを今まで以上にお肌へ届けてくれます。肌のコラーゲンは20歳をピークにして年齢とともに減少していきます。50歳になる頃にはピーク時の4分の1ほどになってしまうのです。

肌の土台となる「真皮」。
その真皮の約70%はコラーゲンでできていると言われています。

この必須タンパク質の減少によってハリや潤いが失われて、肌は衰えていきます。コラーゲン不足の肌では水分のとどまる場所が減っている状態になるため、潤いをキープすることが難しくなります。その結果しわ・たるみといった年齢肌サインが目立つようになるのです。

化粧品選びにあたって大切になるのがコラーゲンの質と量です。いくら量が多くても肌の奥深くに届かなければ意味がありません。ラフィネ パーフェクトワンは5種類のコラーゲンを組み合わせた「複合型リフティングコラーゲン」という仕組みを採用。考え抜かれた組み合わせによって、角質層の隅々にまで行き渡る工夫がされています。

単純にコラーゲンが入っているだけの化粧品とは違う。だからこそハリを実感できてリピーターが増え続けている、そんな美容液ジェルがパーフェクトワンなのです。

経験した事で学んだメイクとお肌とのお付き合い

私が日々気を付けている事は日々のメイクに気を付けている事なのですが、季節によって変わってきますが、注意する事も多々経験をしています。中でもファンデーションに気を使い日差しが強い時期はUVが入っている物を使い、日差しが弱くなる時期はUVが無い物を使用しています。

でも、唯一忘れてはいけない物はUVケアーを季節関係なしで使用している事です。色々とありますが、私は肌が弱い事もあり薬用やアレルギーテスト済やパッチテスト済の商品を使っている事です。UVはシミ等に影響が出てくる為、少しでも減らす事も含めて愛用をしていますが、私が使用している商品はボディーにも使えるので安心に使える商品を使っています。

メイクに関しても先程も触れましたが、ファンデーションを選ぶにしても色々と種類も豊富で自分に合った商品が見つかるのかと問題も持っているとは思いますが、様々な所に足を運び自分の肌に合った商品を買い愛用していく事が良いと思っています。

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アイシャドーに関しては、私も経験があるのですが、目元にアレルギーを持つ人はラメが入った商品だと痛みや痒みが出る事や涙が止まらなくなる等の悪影響にもなるので、要注意かも知れません。私はアレルギーを持っているので、パール入りやマット式のアイシャドーがお薦めだと思われますが、私が愛用しているのはパールが入った商品を使い始めて快適なメイクに変身しています。

色々と経験していますが、是非自分に合った商品を見つけて快適なお洒落をして行きましょう。

メイクを始める時期

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大人の女性であれば、誰でも一度はメイクをしたことがあると思います。また、若い学生の方でも、誰でもメイクに憧れる時期はあると思います。お手頃価格な若い方向けのコスメも販売されていますので、早い人であれば、小学生高学年くらいの女の子でもメイクをしている人がいますよね。

一般的には、中学生くらいからメイクに興味を持ち、高校生や大学生くらいからメイクを始める方が多いのでしょうか。私は大学デビューをすると同時にメイクをし始めるようになりましたが、メイクをするようになってから十年経った今、思うことがあります。メイクをもう少し遅くに始めていれば、もう少し美肌でいられたのかなと。

私には、中学生の頃からメイクを始めたという友人がいるのですが、今の彼女の肌はお世辞にも綺麗とはいえません。メイクをしていた中学生頃はまだ綺麗といえる肌でしたが、最近は少し吹き出物に悩まされているようです。ある程度年齢を重ねるとメイクをする必要も出てきますが、いつまでも肌年齢を若く保ちたいと考えている十代の方は、なるべく大人になってからメイクをされる方がよいかもしれません。

若い年代だと低価格のコスメを使うことになるでしょうから、なおさら余計メイクは控えた方がよいかもしれませんね。

私のお気に入りのスキンケア方法

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私はアラフォーの主婦です。
さすがにアラフォーになると20代や30代前半頃に比べると肌に違いはありますが、肌が弱い割には周りに「肌が綺麗だね」とよく言われます。そんな私が試行錯誤の末たどり着いたアラフォーの現在のお気に入りスキンケア方法を紹介したいと
思います。

私の肌の悩みは、肌が弱いこと・冬になると乾燥が酷いことでした。そんな私の肌もDHCの化粧品は肌に合ったので、20代の頃から使用していました。ですが冬の乾燥時の肌にはDHCの化粧品を持ってでも解決されず悩んでいたとき、ネットで「ニベアの青缶の保湿効果がすごい!」という記事を読んだんです。物は試し!と早速ニベアを購入。

使用してみるとなんと翌日!いつも乾燥でカサカサしている箇所が乾燥していなかったんです!我ながらびっくりしたのですが、それ以降2年間ニベアを使用し続けていますが、肌トラブルもなく冬の乾燥も無くなりました!

ですがニベアは日焼けしやすいとの話も聞いたことがあるので、私は夜のみ使用して、翌朝は洗顔フォームでよく洗い、朝のみDHCの化粧品を使用するようにしています。朝晩別のこのスキンケア方法が今の私の肌には一番合っているので、しばらく
はこのスキンケア方法で行こうと思っています。

また年を重ねると肌も変わると思うので、自分の肌の声に耳を傾けながら、その時その時の自分の肌に合ったスキンケアをしていければいいなと思っています。